自分にとってblogは人生の覚書。Art、映画、音楽に関するTopicsを新旧おりまぜ日々更新中。毎日ココロに浮かんでは消える想いなどつぶやきます。たまに旅をします。(c) jigenlove All rights reserved.


by jigenlove
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As long as you love me

孤独がいつも僕の友達だったけれど、
僕はいま君の手に人生をゆだねてるよ

人は僕がイカレてるとか、一目でわかるような
危険をぜんぜん見てないって言うんだ

で、君がどうやって僕を盲目にしちゃったのかいまだに謎なんだよ
僕は君のことを頭から追い出すことができないんだから

君の歴史に何が書かれていても気にしない
僕とここにいてくれさえしたら

君が誰で、どこからやって来て、何をしたか
気にしないよ、僕を愛してくれるなら

Chorus:
君は誰で、どこから来たの
何をしたの、気になんかしない
僕を愛してくれるんなら

君が言ってきたことやしてきたことのささいなすべて、
僕のなかの深いところで求めているもの

君が逃走中なんだとしても関係ないよ
僕らは一緒にいることが決まってるみたいだ
※chorus繰り返し

僕が隠そうとしてるから、誰にもわかんない
だけど君が僕の目をのぞきこむときに、
バレてるんじゃないかと思うんだよ、僕の気持ち

君がしたこと、君がどこからきてるのかってこと
僕は気にしない、ただ愛してさえくれたら、ベイビー

※chorus繰り返し


Back street boys 1997


・・・ミ、ミーハーですが、こういう甘酸っぱいかんじ。
タッチとか放課後とか部活とかビバリーヒルズ高校白書とか、もうしょうがなく懐かしいかんじ。
仕方なし。
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by jigenlove | 2007-10-16 00:03 | お唄